戦国オペラ本能寺が燃える

2022.06.05

スタッフ、観客として初めて前から観させて頂きました。

現場に入っている衣裳方は携わっている舞台に対して

中々味わう事が出来ない事であります。

もちろん、どのお舞台も舞台ソデから、もしくはパッと走って

客席立ち見で、ということはあるのですが

やはり落ち着いて、邪念なく。

「観客」として観ることの重要さ、貴重さ

を感じておりました。

今更ではありますが、

能楽堂の、どこか緊張感のある客席から、

厳かな舞台景色に繰り広げられるオペラとのコラボ、

その背景にうつしだされる映像が

素晴らしかったです。

舞台裏の「戦争」(早着替えなどを指す言葉です。)

の慌ただしさは全く感じずに

(あ、衣裳スタッフ様大変お疲れ様でございましたm(__)m)

観ることが出来ました。
 
 
 
 
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