舞台衣裳着付け講座。今日は舞妓でした。

2020.08.11

連日ご予約を頂いております。舞台衣裳着付け講座。

今日は舞妓の衣裳付けでした。舞台衣裳の舞妓の帯は

「仕掛け」といって「胴にまく部分」と「結びの部分」

とに分かれている物を使うことがほとんどです。

主に舞台では「早着替え」をしなければならない事が多いのも

理由の一つ。

ここまでの講座を受講されるお客様は日本舞踊家の方や

現役の着付け講師の方が多いです。今日の講座ではお客様のご要望で

舞妓の帯の結び方ご紹介しました。「ふりさげ」の帯は長さが必要なので

持って見える方も少ない、その場合、、、というような帯結び等も

やらせていただきました。

 
 
 
 
 
 
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